劇的花屋 求人情報|和田浩一のアシスタント募集

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【急募】
すぐにでも働いてくれる方を優先します。

〜こんな体験をお持ちの方を求めています〜
・お客様から「ありがとう」と言われた喜びが忘れられない

 

仕事内容
・アシスタント業務全般
ウェディング、イベント、広告撮影、物販等に関連するお花を取り扱うお仕事です

応募条件(社員・パート)
・男女LGBT不問
・年齢(20-45歳くらいまで)
・普通免許取得者優遇
・経験者優遇
・PC操作が得意な方優遇
・人と花とデザインが好きで、当社キャッチコピー「贈るのは、ドラマです。」に共感できる方【重要】
・素直な心を持ち創意工夫して仕事に取り組める方【重要】

給与、勤務時間、休日等 委細面談にて協議いたします。

上記内容に合致し意欲をお持ちいただけた方は、まずは下記メールアドレスへご連絡ください。

 

メールアドレス:dramaticflowers@gmail.com
※大文字の@を小文字の@に変換してお送り下さい。

件名:【アシスタント募集】

 

それでは、大切なご連絡をお待ちしています。
どうぞ、宜しくお願いいたします。

劇的花屋株式会社
和田 浩一

 

*「贈るのは、ドラマです。」とは…

人はその生涯の中に、どれだけの物語を見出すことが出来る
のでしょうか?
幼い頃に想いを馳せる人、中学・高校の思春期にタイムスリッ プする人、社会人になってから始まる人、まさに今がその最 中だと感じている人…

物語はそのまま想い出となり、その想い出の積み重ねが人生 になります。そして、その価値観は人によりけりです。

私の好きな言葉の一つに 「人生は舞台だ。誰もがその舞台の 上で自分の個性を演じている」というものがあります。

これは、かのウィリアム・シェイクスピアの戯曲に出てくる 台詞だとされています。主役を演じる人の人生もあれば、そ れを支える脇役を演じる人の人生も存在する。そこに優劣の 差はありません。

花もまた同じです。

一目で気を引く花もあれば、ひっそり目立たぬままその生を 全うする花も存在するのです。 私たち劇的花屋は、その花という生命体を介して、人々の物 語に彩を添えていきたいと考えています。 あえて言葉にするならば、我々が贈るのは花ではありません

「贈るのは、ドラマです。」

あなたの人生の物語に彩を添えていく。 それが私たち劇的花屋の使命です。

フラワーアーティスト和田浩一HP
造花ブーケの劇的花屋